Utamさん、こんにちわ。
Van Hunt、僕もライヴがあそこまで楽しいとは思いませんでした。Princeは勿論、Terence Trent D'Arbyとかも思い出してしまいましたが、今度単独でも来て欲しいと思ったほどです。実際彼目当ての若いお客さんも多かったようでしたよ。房之助さんもいきなりマディで気合が入っていましたね。
Eddy Clearwaterの時に、まだそれほど時間もたっていないのに、やたらスタッフが終了の合図を送っていたのが気になってしまいましたが、そんなに押していたのでしょうか?
で、実はフィナーレの頃、友人がちょっとしたアクシデントに巻き込まれ、その騒ぎでほとんど見ていなかったんです。Otis、今回も本当に良かったのですが、短かすぎでした。あの後やや強くなった雨に濡れてもいいから、もっと聴いていたかったです。
David Lindleyは納豆のこと以外特にステージでのコメントはなかったように思いましたが(笑)、あのオシャレなMotion Blueでも、普段の彼と変わることなく演奏していたと思います。
John Leeうんぬんは、凄まじいというよりも、延々と続くブギが1曲あったからでした。誤解を与えてしまったら、申し訳ありません。
客が全体的におとなしめだったので、ちょっと盛り上がりには欠けたかもしれませんが、その分むしろひとつひとつの音がハッキリ聞こえたように思いました。本人はもうちょっと賑やかな方が良かったかもしれないですね。